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更新日:2017.04.23

【大阪】インフラ/PPPアドバイザリー

求人No.11328

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会社名
事業内容 デロイトトーマツグループは日本におけるデロイトトウシュトーマツリミテッド(DTTL)のメンバーファームおよびそのグループ法人(有限責任監査法人トーマツ、デロイトトーマツコンサルティング合同会社、デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社、税理士法人トーマツ、DT弁護士法人を含む)からなる日本で最大級のビジネスプロフェッショナルグループ。 その中核をなす有限責任監査法人トーマツは監査、マネジメントコンサルティング、株式公開支援、ファイナンシャルアドバイザリーサービス等を提供する日本で最大級の会計事務所のひとつです。国内約40都市に約3,000名の公認会計士を含む約6,500名の専門家を擁し、大規模多国籍企業や主要な日本企業をクライアントとしています。
職務内容 コンサルティング業務のスタッフとして、パートナーやマネジャーのリードのもと、2~5名程度のチームの一員として業務に従事していただきます。 将来はマネージャーとしてチームをリードしていく立場でご活躍いただきたいと考えます。 ◆主にはPPP/PFIの導入について、自治体、民間事業者のそれぞれの側に立ったアドバイザリー業務を提供します。 1)PPP/PFI事業導入に向けての全体戦略策定  ・法律、税務、会計に対する課題の整理、市場性や事業性の調査、事業スキームの検討(リスク評価 ・分析、資金調達)の支援  ・導入に向けてのスケジュールやロードマップの策定支援 2)PPP/PFIにおける入札・契約の支援  ・実施方針や官民リスク分担表等の必要資料の策定やマーケットサウンディングの支援  ・事業者の選定プロセス(入札方法・評価基準)、募集要項、説明会、質問対応等の支援  ・契約締結、金融機関との協約締結に向けた協議・交渉支援 3)実施支援  ・モニタリング制度や評価基準、実行体制等の構築支援、契約履行状況や財政状況等のモニタリング実行支援 ・事業内容・サービス対価変更等の契約変更による影響分析や契約変更・契約クロージングに向けた協議・交渉支援
応募要件 ■求める資格 資格は必須ではありません。なお、公認会計士や技術士などの資格を有していれば尚可。 ■求める経験 以下のいずれかの経験を1年以上保有していることが望ましい。 1)シンクタンク、金融機関、コンサルティング会社、事業会社等において、PPP/PFI事業の導入支援経験 2)設計事務所、建設コンサルにおいて、PPP/PFI事業の導入支援経験 3)官公庁、自治体において企画業務に従事した経験 上記経験を有していることが望ましいですが、ポテンシャル重視の採用もしておりますので、必須ではありません。 なお、ポテンシャルの場合は以下の「求める能力」を保有していることと、その能力を現職において発揮された経験を求めます。 ■求める能力 以下の能力を特に重視します。 ・コミュニケーション能力 ・プレゼンテーション能力 ・論理的思考力 ・分析スキル ・ビジネス文書(コンサルティング提案書や報告書を想定)作成能力
セールス
ポイント
特に昨今では通常の会計監査サービスに加えて各種アドバイザリーを拡大中。 会計士の資格をお持ちでない方も広く採用ニーズがあります。 掲載職種以外にも募集しておりますので、気になる方はお気軽にお問い合わせください。
勤務地 大阪府
職位 スタッフ、シニアスタッフ
予定年収 コンサルタントにご確認ください {{c.job['lower'] | number}}万円 〜 {{c.job['upper'] | number}}万円

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