職種研究 人事/法務/総務

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おすすめ参考書籍

おすすめ参考書籍

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『経営組織―経営学入門シリーズ』

著者/金井壽宏 出版社/日本経済新聞社

本書は「組織の内部で働く個人の視点」から、組織のメカニズムを解説。組織における個人の行動から、経営戦略との関係、組織変革、モチベーション、リーダーシップ、組織文化など、重要トピックスを網羅的に取り上げる。

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『人が育つ会社をつくる―キャリア創造のマネジメント』

著者/高橋俊介 出版社/日本経済新聞社

キャリア論の第一人者と知られる著者が、組織のなかで人が育たなくなった日本企業の状況を憂い、組織の成長に欠かせない「人の成長を生み出す仕組み」の重要性と具体的な対処法を、多数の成功事例を交えながら説く。

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『採用基準』

著者/伊賀泰代 出版社/ダイヤモンド社

「最強」と言われる人材の宝庫といわれる、マッキンゼーの採用マネジャーを12年務めた著者が、学歴や地頭の良さが問われると思われがちな同社の採用基準を解説しながら、本当に優秀な人材の条件と日本社会に必要な人材像を説く。

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『ビジネスパーソンのための企業法務の教科書』

著者/西村あさひ法律事務所 出版社/文藝春秋

企業を取り巻く諸問題とその対策を333ページに凝縮。国内4大法律事務所のひとつであり、日本最大手の法律事務所として知られる、西村あさひ法律事務所の現役弁護士陣が、法務、会計、税務の切り口から徹底解説する。

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『スキルアップのための企業法務のセオリー』

著者/瀧川英雄 出版社/レクシスネクシス・ジャパン

東証一部上場企業の現役法務部長が書いた、法務業務の実務指南書。図解を多用した構成で、業務フローの全体像を把握しやすい。企業法務遂行に必要なスキルや典型的な法務案件のセオリーなど、実務に役立つノウハウが満載。

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『法務の技法』

著者/芦原一郎 出版社/中央経済社

社内や取引先との間で起こりがちなトラブル事例を82のテーマに沿って紹介。社内弁護士として一線で活躍してきた著者が、当事者の目線で問題を分析し、その解決法を伝授してくれる。親しみやすい語り口で綴られており非常に読みやすい。

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『グロービス MBA組織と人材マネジメント』

著者/グロービス経営大学院 出版社/ダイヤモンド社

旧版と同じく、戦略を策定、実行する「人」と「組織」のマネジメントに焦点を当てるとともに、新版では「個」を生かすためのマネジメントやダイバーシティ、ワーク・ライフ・バランスなど、今日的なトピックも取り入れている。

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『キャリア・コンピタンシー―新・知的ビジネス・スキル講座』

著者/小杉俊哉 出版社/日本能率協会マネジメントセンター

数々の企業人事を経て、キャリア開発やリーダーシップの研究者となった著者が説く「ワクワクとドキドキ」に満ちた仕事に取り組むためのキャリア論。9つのキャリアコンピタンシーを通じて、自律的なキャリアパスの歩み方を解説する。

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