商社業界ニュース

三井物産がアジア最大手の中間層向け病院グループに105億円を投資

アジア最大手の中間所得層向け病院グループ「コロンビア アジアグループ」に約105億円を投資して、病院経営に参画。
同社は主に中間所得層を対象にマレーシア、インド、インドネシア、ベトナムの4か国で合計27病院、1クリニックを運営。
三井物産はヘルスケア事業を攻め筋の一つと位置付け、中核であるアジアでの病院事業を拡大する。

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