コンサルティング業界ニュース

デロイトトーマツグループ「CFOサーベイ 2016」経営環境及び課題認識等の調査結果発表

・78.8%のCFOが国内景気の横ばいや悪化を認識、前年比32.4%増
・CFOが取り組むべき重要課題は「企業価値最大化を達成する投資マネジメントの徹底」が4年連続最多
・22.2%のCFOがビジネスパートナーとしての社内の期待役割に応えられていないと認識、前年比12.5%増

デロイト トーマツ グループ(東京都港区、CEO 小川陽一郎)は、CFO(Chief Financial Officer: 財務担当役員)の課題認識に関する「CFOサーベイ 2016」を実施した。本サーベイは、2016年9月27日に「CFOプログラム」の一環としてデロイト トーマツ グループが開催したCFO向けのカンファレンスである「CFO VISION 2016」に参加した上場企業を中心とした約100社のCFOを対象に実施したもので、2013年、2014年、2015年に続き今回で4回目となる。

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